【クラクラ】TH7の簡単で強い全壊編成「ドラゴンラッシュ」の解説

TH7の最強戦術といってもいいくらいのドラゴンラッシュで全壊取れていますか?
編成だけ真似してもなかなか全壊が取れないということがあるかもしれません。
編成と攻め方のポイントさえ押さえればほぼ確実に全壊が取れる戦術なので、そのポイントを解説していきます。
ドラゴンラッシュとは
まずドラゴンラッシュとなどんな戦術なのかということを改めて整理しておきます。
その名の通りではあるのですが、大量のドラゴンを使って攻める戦術です。
TH7ではユニットの枠数が200なので最大10体のドラゴンを編成することができます。
人によってはドラゴンだけでなくバルーンを入れることもありますが、ここから大きく変わることはありません。
編成
続いてドラゴンラッシュの編成を見ていきます。
ユニットについては先ほど触れましたが、ドラゴン10体でOKです。
呪文はレイジ3枚がおすすめです。
他の選択肢としてはヒールを入れることもありますが、回復するよりもレイジでゴリ押したほうが確実なことが多い印象です。
援軍はバルーンがおすすめです。対空砲の破壊をより早くできるためです。
攻め方
編成が決まったら実際に攻めていきます。以下の村を例に説明していきます。
攻め始める場所を決める
最初に決めるのはどこから攻めるかです。
エアスイーパーの向きを見て決めます。今回は6時方向を向いているので12〜3時の面か9〜12時の面から攻めることになります。
このどちらかであれば差はないので9〜12時面から攻めていきます。
サイドカット
攻める面が決まったらサイドカットをします。
サイドカットとは本隊が外周を回らないようにあらかじめ両端の施設を削っておくことです。両サイドにドラゴンを1、2体だして施設を削っておきます。
本隊投入
サイドカットができたら本隊を投入していきます。
1点から出さずに横に広げて出すようにしましょう。
援軍のバルーンもこのタイミングで使っていきます。
レイジで加速
侵攻速度を上げるためにレイジを使っていきます。
イメージ的には対空砲の手前に1枚ずつ使っていきます。
これで大体の村からは全壊を取ることができます。
まとめ
TH7のドラゴンラッシュについて解説しました。
TH7から使えるようになり、後半のタウンホールレベルでも有効な戦術です。
このタイミングで使いこなせるようにしておきましょう。
